【 『ユニバース・イン・ザ・ブルー』を読むにあたって 】
このお話は、伊達政宗(戦国BASARA)×シェリル・ノーム(マクロスF)です。シェリルがBASARA世界に落っこちる形で話が始まります。
ジャンルの垣根を果てしなく飛び越えておりますので、そういったものが苦手な方はご遠慮ください。いやもう本当にイロモノなので少しでも苦手な方はご遠慮くださいね!
注意書きを無視して閲覧し、気分を害されても責任は負いかねますのでご了承ください。
・・・何でこんなイロモノに走ったかと言いますと、単純にふたりがお似合いだと思ったからです。はい。
それでは何でもいけるという方のみお付き合いくださいませ!
▼ GO!
ユニバース・イン・ザ・ブルー
1.だって僕ら、必死に生きてる / シェリル・ノームの尊厳はここにある。
2.笑い飛ばしてくれないか / 「竜の右目」を自負する家臣、片倉小十郎にとって苦渋の決断だった。
3.ヒーローになりたかった少年少女 / 「よく似合ってるぜ。着物のどこが悪いんだ?」
4.突き放されないことが苦しいだなんて知らなかった / 「アルトなんて嫌い。大っ嫌い」
5.闘いの歌 / 怪我人を治せるBASARA技なんて、俺様も初めて見たよ。
6.神様がいるのならこんなに泣かなくて済んだだろうに / 「これって、傷の舐め合いなのかしら?」
7.青に恋する / そんな政宗と背中合わせに立つ「竜の歌姫」シェリル・ノーム
8.あの日見つけた人生の答え / 「正室にはそれなりの家の娘を、側室にシェリルを、と」
Last.この命尽きるまであなたを愛すると誓います / 「大好きよ、政宗」